SHIBATAのピンクマンさんが、SHIBATAオンラインショップ限定パーツ「エアーファンネル」と「シュラウド」の装着・比較動画を公開しました。
クーリングファンと併用し、モーターへ風を導くパーツです。動画では、モーター端子を上側や左右の斜め下に配置できる「タイプ1」のシュラウドを使用しています。
パーツは3Dプリンター製で、薄い部分には補強用のリブを配置。エアーファンネルはファンとファンマウントの固定ネジを利用し、シュラウドはファンマウント側面の穴に固定します。
比較では、装着前後にそれぞれ10周走行してモーター表面温度を測定。ファンのみでは48℃、エアーファンネルとシュラウドの装着後は38℃となり、今回のテストでは約10℃の差が確認されました。





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