RC TEAM CHONMAGEが、全日本模型ホビーショー2026のヨコモと流星のブースを紹介する動画を公開しました。
ヨコモでは、オプションパーツを標準装備した「RS2.0 TEAM SPEC.」と、フラッグシップツーリングカー「MS2.1」を解説。MS2.1は低い位置に配置した短いダンパーや、細かな調整に対応する足回りを紹介しています。
MS2.1はグラファイト・アルミ・スチールのシャーシ仕様を展開。アルミとスチール仕様では、専用ビスの六角穴を2mmに変更し、テーパー角度も見直したと説明しています。
新バッテリーでは、ショートLiPoの端子を4mmから5mmへ変更。ハイボルテージ仕様や、ネジを締めることで端子を固定するコネクターも紹介しています。
流星ブースでは、LC Racingの小型バギーやラリーモデル、Killerbodyのランチア037とストラトスを紹介。PTG2Rをベースにエンジン仕様へ変更した車両は、参考出品として展示されています。
このほか、FlySkyのプロポや小型ドリフトモデルも登場。流星のオリジナルブランド「メテオ」では、発売を控える三菱ランサーエボリューションVのボディと、参考出品のスバル インプレッサなどを紹介しています。





0 件のコメント:
コメントを投稿