SWORKz RCが、1/8スケール電動バギー完成車「Apollo II eEVO RTR」の出荷を開始しました。
Apollo II eEVO RTRは、同社の競技用バギーS350 PROをベースに、S35-4E仕様の要素を取り入れた構成となっており、1/8電動バギーをこれから使用するユーザーや、走行用途全般を想定した完成車モデルです。組み立て済みのRTR仕様のため、導入時の作業を抑えた形で使用できます。
搭載されるパワーユニットはブラシレスモーターとESCの組み合わせで、電動1/8バギーに必要な出力を確保しています。シャーシは耐久性と安定性を考慮した設計が採用され、サスペンション周りにはビッグボアショックを標準装備しています。
ボディは塗装済み、カット済みの状態で付属し、足回りにはTPRO KeyLockレーシングタイヤとブラックスポークホイールが組み合わされています。また、CNC切削による2カラーアルミ製ショックタワーが前後に採用されています。
【主な特徴】
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ブラシレスモーターおよびESCを標準搭載
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S350 PROバギーをベースとした設計
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塗装済み・カット済みボディを付属
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ビッグボアショックを標準装備
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CNC切削アルミ製ショックタワー(2カラー)
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安定性を考慮したシャーシ構成
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TPRO KeyLockレーシングタイヤとブラックスポークホイールを装着
出所:SWORKz RC





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