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スタジアム1 TOP-C

2018年1月15日月曜日

ヨコモBD8 2018で初レース5


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レース後居残り練習のレポート。

フロントサスマウントのブッシュを1番から3番(広め)にすることでインリフトが消えてよく走るようになったけど、その後さらに路面グリップが上がってインリフト再発。

どうも路面の変化に敏感に反応する印象。

路面変化を追いかけるようにセッティングを変更していくのは、サンデードライバーには厳しいので"いい逃げ道"を作っておきたいです。

XRAY T4のときはキャンバーを0.25度きざみで微調整するのが”いい逃げ道”になっていて、出走直前とか30秒しか時間がないときでも、とりあえずはインリフトを抑えられた。

いろんなメーカーからツーリングカーが発売されているけど、XRAY T4ってキャンバーの変化がすごく出やすいマシンだと思う。


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